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Sustainable Design Housing — SDH

建築家と作る、
サスティナブルデザインハウス。

空間と性能の快適性を、次世代に住み継ぐデザイン住宅。
住宅性能を熟知した建築家が設計し、
数値で証明できる家を届けます。

無料で話だけ聞いてみたい

無料 · 強引な営業なし · 3分で完了

1

住まいは、世代を超えて住み継ぐものだと考えています。
「つくる責任」はもとより「つかう責任」「住む責任」「再生する責任」を、
SDHに携わる建築家たちは社会に対して問い続けています。
空間の快適性と性能の快適性を同時に実現すること——
それがSDHの、ただひとつの約束です。

Standard Specification

Insulation G2+α HEAT20基準・G3水準を目指して開発継続中
Airtightness 0.5以下 C値 全棟実測で確認・保証
Seismic 等級3 許容応力度計算による担保
Inspection 全棟 施工後に実測・数値を証明する

Your Concerns

建築家と建てる家を
選ぶ前に、こんな不安は
ありませんか?

高い買い物だからこそ、「本当にこれで良いのか」と迷う方は少なくありません。

  1. 01
    デザインか性能か、どちらかしか叶わないと思っている

    モデルハウスを見るたびに「おしゃれな家か、性能が高い家か」という二択を迫られる感覚が拭えない。

  2. 02
    各社の「高断熱・高気密」の説明が違いすぎて判断できない

    UA値?C値?HEAT20?どれが正しい基準なのかわからない。比べる物差しがない。

  3. 03
    50年後、100年後も快適に住み継げるか確信が持てない

    子や孫の世代まで住み継げる家を建てたいが、どこに頼めばいいかわからない。

  4. 04
    光熱費のランニングコストが心配

    長い目で見たコストパフォーマンスに疑問。高断熱と謳っていても、実際の暮らしで差を感じられるのか。

  5. 05
    相談したいが、営業されるのが怖くて最初の一歩を踏み出せない

    問い合わせたら即売り込みに遭いそうで、情報収集の段階から躊躇してしまう。

  6. 06
    施工品質のバラつきが怖い

    どれほど高い断熱材を使っても、現場の施工精度が低ければ意味がない。確認する方法がわからない。

Common Mistakes

「高性能住宅」を選んだつもりで
後悔する3つのパターン

住んでから「こんなはずではなかった」と感じる方の多くは、次のいずれかに当てはまります。

Pattern 01

断熱等級だけを比べて選んだ

断熱性能(UA値)が良くても、気密・換気・パッシブデザインが揃っていなければ快適な温熱環境は実現しません。「4つのバランス」が重要です。

Pattern 02

施工品質の確認方法を知らずに契約した

どれほど高い断熱材を使っても、現場の施工精度が低ければ効果は半減します。全棟気密検査(C値測定)の実施が品質を見極める鍵です。

Pattern 03

デザインと性能を「どちらか」で考えた

「おしゃれか、性能か」を二者択一で考える必要はありません。住宅性能を熟知した建築家が設計に関わることで、両立は十分に可能です。

What SDH Offers

性能・デザイン・持続可能性を
すべて実現するのが SDH です

住宅性能を熟知した建築家が設計し、地域工務店と連携して高品質を担保します。

01
住宅性能を熟知した建築家が設計に関与する

パッシブデザイン(温熱環境)・耐震性能・耐久性能を熟知した建築専門家が設計を担当。数値で測れる性能と、住まう人が体感する空間の心地よさ、どちらも妥協しません。

02
業界最高水準のスペックを標準仕様で

断熱性能はHEAT20 G2+α(G3を目指す水準)、気密性能はC値0.5以下を全棟で検査・確認。第一種換気システムで、常に健康的な室内環境を維持します。

03
サスティナブルな建材と次世代施工技術

各地域の特性に合った持続可能な建材を採用。政府・学術研究の最新情報や部材メーカーとの共同開発によって、常に時代を先取りした住宅を提供しています。

SDH Standard Specification
断熱性能
HEAT20 G2+α
G3水準を目指して開発継続中
気密性能
C値 0.5以下
全棟実測で確認・保証
耐震性能
耐震等級 3
許容応力度計算による担保
換気
第一種換気
2時間に1回の全空気入れ替え

Case Studies

実際に建てられた
SDHの住まい

空間と性能は、どちらも諦める必要はありません。

2
3
こだわりのディテール
4
広々とした玄関空間
5
上質なインテリアディテール
まずは話を聞くだけでも大丈夫です
無料 · 強引な売り込みは一切ありません
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Why SDH

SDHが選ばれる
5つの理由

「高性能住宅」を謳う会社は多いですが、SDHが明確に異なる点があります。

1
設計と施工を分離。建築家と職人が両方を担保する

住宅性能を熟知した建築家と、卓越した技術を持つ地域工務店が連携。設計品質と施工品質、どちらも妥協しない体制で住宅を届けます。

2
全棟気密検査。スペック通りかを数値で証明する

C値0.5以下を全棟実測で確認。カタログスペックではなく、あなたの家が実際に基準を満たしているかどうかを数値で証明します。

3
断熱・気密・換気・パッシブの「4つのバランス」を実現

高断熱・高気密だけでは温熱環境は改善しません。換気計画とパッシブデザインを含めた4要素のバランスで、体感として違いを感じられる住宅になります。

4
政府・研究機関・メーカーとの連携で常に最新仕様

2025年省エネ義務化を先取りし、HEAT20 G3水準の開発を継続。部材メーカーとの共同開発など、技術的な差別化を図っています。

5
既存住宅のリノベーション(addanリノベ)にも対応

新築だけでなく、既存住宅を新築同等以上の断熱性能に引き上げる「addanリノベ」にも対応。状況に合わせた最適な提案が可能です。

項目 SDH 大手HM 一般工務店
断熱性能 HEAT20 G2+α △ 等級4〜5 △ まちまち
全棟気密検査 ◎ 全棟実施 × 原則なし × まちまち
建築家の設計関与 ◎ 性能特化設計 △ 規格設計中心 △ 技術差が大きい
換気・パッシブ設計 ◎ 4要素バランス △ 部分対応 × 対応なし多い
リノベ対応 ◎ 新築同等水準 × 専門外 △ 断熱改修のみ

Customer Voices

相談してよかった、
という声をいただいています

“

他社で断熱等級5と説明を受けていましたが、SDHに相談して気密性能や換気計画の重要性を初めて知りました。数値の根拠まで丁寧に説明してもらえたのが決め手でした。

40代・IT企業勤務・新築注文住宅
“

デザインにこだわりたいと思っていましたが、性能との両立が難しいと感じていました。SDHの設計事例を見て、両方が実現できると確信しました。

50代・医師・新築注文住宅
“

最初は「相談だけ」のつもりで連絡しました。押し売りされる心配もなく、自分たちのペースで検討できたのが良かったです。

40代・公務員・新築注文住宅

※掲載の声はイメージです。実際の相談・受注内容に基づいて再構成しています。

How It Works

「まずは相談だけ」
から始まる4ステップ

Step 01
無料相談申し込み

フォームから3分で完了。強引な営業は一切ありません。

Step 02
ヒアリング

ご要望・予算・土地の状況をお聞きします。オンライン・対面どちらでも。

Step 03
SDH設計提案

性能数値と設計事例をもとに、具体的な提案をご説明します。

Step 04
ご契約・着工

納得のいくまでご検討ください。急かしません。

FAQ

よくある質問

相談は本当に無料ですか?
はい、完全無料です。相談後に無理に契約を求めることは一切ありません。情報収集や比較検討の段階でもお気軽にお問い合わせください。
土地がまだ決まっていなくても相談できますか?
はい、土地探しの段階でも相談をお受けしています。早めにご相談いただくほど選択肢が広がります。
HEAT20 G2+αとは何ですか?
NPO「20年先を見据えた日本の高断熱住宅研究会」が定める断熱性能の基準です。G1・G2・G3の3段階があり、SDHはG2を超えG3に近い水準(G2+α)を目指しています。
C値0.5以下とは、どれくらい高い気密性能ですか?
C値は住宅全体の隙間面積(㎠)を延床面積(㎡)で割った数値で、小さいほど高気密です。一般的な住宅はC値1〜3程度ですが、SDHはC値0.5以下を全棟実測で確認しています。
既存の住宅もリノベーションできますか?
はい、addanリノベ(断熱リフォーム)にも対応しています。新築かリノベかの判断も含めてご相談ください。
どの地域でも対応していますか?
SDHは全国の地域工務店と連携するネットワーク型の仕組みです。まずはお問い合わせいただき、対応可能な地域・施工店をご案内します。
Free Consultation

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住み継ぐデザイン住宅を
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